アートを通じて、
心の奥にある「純粋さ」と共鳴する
画家、デザイナー
幼少期からアートに救われ、大学で芸術の道を志すも、社会人時代には過酷な環境による「強制終了」や家族の危機など、数々の試練を経験。35歳で命と生き方を見つめ直したことを機に、本来の夢であった絵画の世界へと本格的に回帰しました。
その後、子どもたちの本当の表現を守るための絵画教室を立ち上げ、多くの純粋な感性と向き合う日々に没頭。現在は、「体で感じ、内側から湧き出る世界」を表現する独自の画風を開花させ、鑑賞者の心に癒しと共鳴を届ける作品制作を行っています。
🌟 今後の展望
これからは、かつて教室で共に時間を過ごし、今は独自の作風を持つ成人した教え子たちとの合同作品展など、世代を超えたコラボレーションを企画中。
「純粋なアートが持つ、人の心を温める力」を、彼らと手を取り合いながら社会へ発信していくことを目指しています。
私のこれまでの歩み(全5章のストーリー)
文字をタップすると、それぞれの時代の詳しいドラマをご覧いただけます。まずは第1章からどうぞ。
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【▶️第4章(後半)】
